HOKUSAI新聞 2016冬号vol.31

HOKUSAI新聞 2016冬号vol.31更新しました。

HOKUSAI新聞 2017秋号vol.31

みなさんは経験がありませんが、かつては小布施でも夏の旧暦6月(現在の7月ごろ)、伝統行事として祇園祭がにぎやかに行われていました。

この祇園祭の花形は、祭屋台です。小布施には7つの町に祭屋台があり、子どもをはじめ町民が自分の町の祭屋台を引いて、町内を練り歩いたものです。

今回は、前号に引き続き、代表的な東町祭屋台をさらにくわしく観察してみましょう。

http://hokusai-kan.com/w/p2739

HOKUSAI新聞 2016秋号vol.30

HOKUSAI新聞 2016秋号vol.30更新しました。

HOKUSAI新聞 2016秋号vol.30

北斎館開館40周年を記念して、 肉筆浮世絵のコレクションで有名な 故 氏家武雄氏が集めた作品のなかから 傑作50点を展示します。

ここではさらに選りすぐりの6点をご紹介します。

http://hokusai-kan.com/w/p2607

HOKUSAI新聞 2016夏号vol.29

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昔は小布施の皇大神社で「祇園祭」という夏祭りがあって、小布施の町中をたくさんの祭屋台が練り出し、大変にぎわいました。

全部で7基あった祭屋台のうち、2基が北斎館に収められています。今回はそのうちの東町祭屋台を大解剖します。

http://hokusai-kan.com/w/p2417

HOKUSAI新聞 2016G.W号vol.28

HOKUSAI新聞 2016G.W号vol.28更新しました。

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北斎館は今年、開館40周年をむかえます。

これを記念して、今号から館の収蔵展示のなかでも特に見応えのある東町と上町の祭屋台を紹介します。

北斎先生が手がけた迫力満点の天井絵のほか、彫刻や縁絵など、見どころを大解剖してお届けします。

http://hokusai-kan.com/w/p2361

HOKUSAI新聞 2015冬休み号vol.26

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北斎先生は代表作である「冨嶽三十六景」ほか、たくさんの「風景画」を描きました。

先生が描く風景画といえば、やはり富士山でしょう。

版画だけでなく、数多く残る肉筆画のうち、今号では富士山の描かれた風景画に注目します。

http://hokusai-kan.com/w/?page_id=2224